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ドラえもんの道具で、何日間か感覚的に飛ばすことのできる機械があったけど、今こそその道具を使いたい。(7月下旬・8月上旬も)
例年のように、割と全部の曲がまぁまぁ出来るようなら一日くらいどっか日帰り小旅行とかするんやけど、今年は意味不明なくらい、例年よりも楽器がレベルアップしてしまったおかげで、そんなことしたら部員80名から八つ裂きにされるから出来ない。 一部とか三部はうまくは無いが、まぁ別に音楽にはなってるからええんやけど、ワールドとメドレーがひどい。 二部って毎年こんなに難しかったですか? 去年は呪文と踊り、一昨年はアルメニアンに追われた記憶がありますが、二部で追われた記憶はあんまり無い。(しいていえばコパカバーナ) 旅がしたい〜。 せっかくの春、あの陰湿な暗い音楽室みたいなところから飛び出してどこか遠い広いところにゆきたい。 近場で言えば、伊賀上野城・水口城・佐和山城・伊勢神宮・岩清水八幡宮にゆきたい。 中場で言えば、高松・松江・福岡・横濱・東京・新潟にゆきたい。 遠場で言えば、佐世保・天草・長崎・鹿児島・仙台・酒田・秋田・青森・函館・札幌・留萌・稚内・釧路・帯広・根室・厚岸・室蘭にゆきたい。 海外で言えば、いろんなことろにゆきたい。 地球外で言えば、かみのけ座にゆきたい。 最近、ネット上ではどっかに行くことを「逝く」と申すものどもがいるが、「逝く」の意味を知って申してるんやろうか。 こういう、馬鹿みたいな日本語をつくるな。汚い。 どうせなら「好く」とか「生く」とかにしたら美しいのに。 「逝く」とか「漏れ」とか「厨房」とか「夜露死苦」(古い)は汚いし、気持ち悪い。 夜櫓紫紅とかは綺麗じゃないですか?消防・厨房・工房は、翔望・昼暮雨・光芒にしたら美しくありませんか? 新しい語句を生み出すのなら、もう少し考えて作るべきです。 新しい語句を生み出すということは自分の世界に新たな価値観を添えおくことが出来、悪くは無い行為だと思います。しかし、その語句に使われている文字が汚ければ汚いほど、それはある内輪を超えたコミュニティで使用されるように発展することは難しくなるでしょう。 日本語は先祖が後世に残してくれた素晴らしい遺産。 それを美しいまま後世に残してゆくのが、現代人の役目だと思います。 じゃ、また。 |
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美しいままって・・・ それは無理ではござらぬか? そこ突っ込むかって思うかもしれないけどさ。 遺産なら死んだみたいに思うな、僕は。 日本語は死んだのかなぁ? 汚いとか綺麗とかさ、すっごい偏見に満ちた考えじゃない? 言葉ってさ、言語ってさ、いろいろなことを内包してると思うんだわ。 言葉の使い方にしても時代を経て経年変化していくものだし、 「これが正しい」なんてことは誰も定めてない。 確かに、パッパラ君の好きな日本語が形を変えていくのを憂う気持ちは良くわかる。 でも、言語って誰の「もの」でもないし 時代を反映するんじゃないかな? それが残ったり残らなかったり・・・ なんか違うような気がしたのでコメントさせていただきました。 ちょっと考えてくれたらうれしいです、ウザイだろうけどね。 でも、パッパラ君には尊敬されるような日本語?お手本になるような日本語を使ってもらって日本語の良さを伝えてくれるような感じ? 例えば、こんなんのほうが、似合うと思いますよ。 長文失礼。
【2009/03/16 23:27】| URL | Mr.Guitarman #-[ 編集] |
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